2002年11月17日(日) 【特別な日】

 地域のグラウンドゴルフ大会出席後、煎茶道のご宗家が来られるということで、昨年に引き続き、青空の瀬戸大橋を渡り、高松市は、玉藻公園へ。お堀には、海の魚。

 お煎茶一服に点心を頂戴して、岡山に取って返しました。家族には、妙なドライブになりましたが、仕事にかこつけてでも、家族サービスをしようとする涙ぐましい努力です??

 その後、逢沢代議士の政経セミナー、なんと早くも、ある忘年会、ダンスパーティー、会合打合わせと目まぐるしい一日でした。


 特に、本日は、逢沢代議士の政経セミナーの懇親会で、乾杯の発声に立たれた門木県議(自由民主党第一選挙区支部幹事長)から、いきなり、最若手県議という理由で、乾杯の発声の引き継ぎを頂き、あらん限りに、1000人の方の前で、乾杯を叫ばさせて頂きました。
 私にとって、こんなに名誉なことはありません。

 妻は、感激して、また泣くわ、多くの方から、良かった良かった、と喜んで頂き、特別な日となりました。こういう機会を私に下さった門木県議と、なにより、逢沢代議士に、この場をお借りして、心より感謝御礼申し上げます。

 こういう機会を頂けたことの意味合いについて、謙虚に、冷静に、心から感謝しながら、今宵は、じっくりと噛み締めさせて頂きたい、そんな思いで一杯です。

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